中川俊直 嫁病気の身でテレビ謝罪!スキャンダルを週刊新潮が暴露で離党。悪夢のハワイウェディング

この記事は3分で読めます

中川俊直が離党しました。嫁が闘病中にもかかわらず前代未聞のスキャンダル・ハワイウェディングなど旦那:中川俊直の一連のお騒がせスキャンダルについてテレビ番組:グッディ(フジテレビ13:00~)の取材に応じて謝罪しました。

スポンサーリンク


中川俊直 離党届提出の経緯

中川俊直衆院議員が4月21日午後「離党届」を安倍晋三総裁あてに事務所を通して提出しました。これは自民党が4月21日午前中に中川俊直衆院議員に離党を促し、応じない場合離党勧告を行う方針が決定したことによるものです。
党執行部は党紀委員会を開き、中川俊直の「離党届」を受理しました。

中川俊直 嫁:悦子夫人が病気をおして旦那のスキャンダルをテレビで謝罪

中川俊直の嫁:悦子夫人がグッディ(フジテレビ13:00~)で夫の政務官辞任・自民党離党に至ったスキャンダルの取材に訪れたフジテビ取材班を「お詫びしたいからと」自宅に入れ謝罪しました。
嫁:悦子夫人はガン闘病中の為「帽子にマスク姿」でしたが、旦那の不倫についてカメラの前で謝りたいと「正座」してインタビューに応え謝罪しました。

(悦子夫人)
本当にこの度は主人の行為によって大変ご迷惑をお掛けしたことを本当に心から主人ともども私もお詫び申し上げます。本当に申し訳ありませんでした。病気の関係で帽子をかぶらせてもらいます。
主人がしてしまったことに対しては「連帯責任」と言ったらおかしいですけれども、そうですね、すくなくとも私が主人の仕事の手伝いをさせて頂いてることもありますので、私にできるのは本当にお詫びすることだけなので聞いてください。」

週刊新潮に中川俊直衆院議員のスキャンダル・ハワイウェディングやストーカー登録された記事が載ることについて先週の土曜日に電話で聞いていたそうです。

中川俊直が嫁にどのように伝えたか?

(悦子夫人)普通です。普通というか事実を話してくれただけです。
(記者)その女性のことはご存知でしたか?
(悦子夫人)知りません。存じ上げてません。

(記者)先ほどの話しだと記事の内容ご存知ないですよね。
(悦子夫人)それは読まないですし私の仕事ではないので主人がそれこそ主人がするべきことだと思います。

愛人女性に対して

(記者) 妻は愛人に対して法的手段(=慰謝料を請求)はお考えですか?

(悦子夫人)出来れば私の中では、言葉はおかしいかもしれないですけれど『同じ土俵』に上がりたくないです。

愛人との関係について4ヶ月前に中川俊直より説明があったという。
(悦子夫人)夫婦のことですので詳しいことは控えさせていただきますけども、私の中では私の気持ちが一番大切だと思っていますので、その辺はちゃんと整理をつけさせていただいて、またあのそうですね主人の、いろんな選択があったと思うんですけども主人を引き続き支えていこうと思います。

中川俊直と前川恵議員との不倫騒動について

(悦子夫人)主人とも、ちゃんとその話もさせていただいて
(記者)お付き合いはしていないと言う回答でしたか?
(悦子夫人)あの、仕事という事で。
(記者)報道にあったような男女の関係ではないと?
(悦子夫人)はい。

中川俊直のストーカー疑惑について

(記者)嫉妬深いと言うかそういう性格ですか?
(悦子夫人)私はそういう風には感じた事はありませんし、私から言えるのは調べて頂けば分かることだと思うんですけれども、主人はストーキングというのかな?そういうことをしていることはございません。

スポンサーリンク

まとめ

中川俊直の悦子夫人は「あくまでも離婚はしない」「今後も夫を支える」とはっきりと語りました。記事が出る前から夫婦で話し合いをしたうえで中川俊直を支えると決めたそうです。

オリンピックが東京招致が決まった翌日、愛人とハワイに飛び立ちウェディングをしていた中川俊直。そんな中川俊直を支えていくと病床ながら語った嫁:悦子夫人に中川俊直はどう償っていくのでしょう。女性票はおろか、これまでの熱心な支援者が離れても致し方ない状態です。このような状態で次の選挙に奇跡的に当選したならば、それはひとえに闘病中の身でありながら中川俊直を支える悦子夫人のお陰としか言いようがない。

スポンサーリンク


  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

スポンサーリンク

運営者プロフィール

東京在住の主婦です。 自分が困ったことや興味があることを自分自身の経験を織り交ぜてブログを書いています。 同じことに興味があったり悩んでいる方の参考になれば幸いです。お気軽にご閲覧下さい。

カテゴリー

アーカイブ